地球連合(UNITED EARTH)・塩田剪庭園の代表者について
代表者紹介
 
地球連合発起人/塩田剪庭園代表 塩田賢寿 「剪の道を進む、若き王の姿」
 
 
年表、沿革(〜2008年)
1998年 17歳 庭師の世界へ入る。当時では異例の17歳の若さで環境分野へ参入。

18歳以降、個人庭(一般家庭の庭)から、有名な公共施設などでの作業を主に行う。
   
2001年 9月 アメリカ同時多発テロ事件。
テロ事件を契機に平和などに関連した活動を自分で立ち上げたいと考える。
対話をテーマとした平和活動を考える。
   
2002年 抵抗勢力の反乱。
テロ事件を契機に平和などに関する活動を始めるため取り組む。
しかし廿日市市の一部の年配の人から「若者の活躍は認められない」と平和活動など関連した活動に反意示す。後、圧制を受け、活動は潰され、塩田は敗北。

その後、自発的に地域のためになる活動を少しずつ始める。
   
2006年 平和活動を目的とした地球連合を提案。
地球連合(United Earth/ユナイテッドアース)の骨格を作成開始。
   
2006年7月 パブリック・ジャーナリスト(PJ、市民記者)になる。
   
2006年8月 広島・平和記念式典に初めて参列。
  浅原の乱。

暴走行為を行う廿日市市浅原地区の一部住民らに暴走停止を呼びかけたが失敗。さらに一部住民らが過激派となり暴走を繰り返す。

浅原・玖島(一部)・グランドハイツの住民、佐伯工業団地関係者ら暴走行為(廿日市市佐伯地区内)

浅原やグランドハイツの住民、佐伯工業団地の労働者の暴走行為や地域破壊工作を確認。


同月、地域で発生した火災の消火活動を支援。

2006年8月21日
   
2007年   浅原・玖島(一部)・グランドハイツの住民、佐伯工業団地関係者ら暴走行為(廿日市市佐伯地区内)

暴走行為を止めない浅原、グランドハイツの住民ら佐伯工業団地の関係者ら、事故を多発させる。

*検索サイト「廿日市市 事故 PJ」で検索。

塩田、危険と暴走行為停止を呼びかける。

2007年7月16日

2007年7月16日
   
2008年 地球連合樹立宣言。
地球連合(United Earth/ユナイテッドアース)の樹立宣言は2009年年度末〜2010年以降を考えていたものの、1月12日に前倒しで発表。理由は樹立宣言を早めることで反対する人の反対・勢い・圧制・抵抗を弱めるのが狙い。
   
2008年7月 環境社会検定試験を受験する。
試験結果は『合格』。
   
2008年11月 市場調査開始。
庭木・植木剪定の料金定額制を提言。試験運用と同時に、植木剪定の市場価格の調査を開始。
 

 〜2009年


 
代表者紹介
代表者紹介
資格、年数、実績など
年表、沿革
〜2008年
 



 


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